社員の声 Voice of Takubo

 

MR. Takuboマン - 大阪本社 酒井幸雄

誰もが認める若手ナンバーワン営業マン
彼本来のAgressive(攻撃性)
野球部ピッチャーで培われた洞察力
入社以来、着実に積み重ねた実績からConservative(保守性)が備わることで、文字通り三拍子揃ったMr.Takuboマンに成長しました。 Stay Local, Stay Grobal

Question2000年入社、今 までを振り返りかえって一言
Answerあっという間だったというのが正直な感想です。
Question着実に実績を積み上げてきましたが、営業上最も大事にしていること、譲れないことはありますか?
Answer自分自身を変えない。
どのユーザー様に対しても自分というものを理解して頂けるように努めています。
Question自分の性格のどの部分が成果を上げるのに功を奏していると思いますか。
Answer一番は負けず嫌いなところだと思います。
やるからには一番になりたいと思ってやってきました。
Question息抜きの仕方(ストレス解消法)は何ですか?
Answerスポーツジムで身体をうごかしています。
 

社員の声

丁一妮(2006年7月入社:田窪服飾貿易(上海)有限公司 勤務)

中国湖南省出身 上海交通大学卒
座右の銘 初志貫徹

2010年3月より愛媛本社にて研修
2011年12月末、帰国直前研修期間を振り返り次のように挨拶
「大変充実した2年間でした。日本で学んだ様々な事を上海での営業活動に生かしたい。そして一人前の営業マンになれるよう頑張ります。」

Question日本と中国の最も大きな違いは?
Answer接客態度。日本人の接客態度、マナーは大変素晴らしいです。
Question日本研修中最も苦労したことはなんですか?
Answer経理の仕事を経験した時、数字(金額)を間違わないように細心の注意を払わなければならなかったことです。
Question最も美味しかった日本の食べ物はなんですか?
Answer近江牛です。
Question日本の思い出はなんですか?
Answer青空です。

檜垣緩奈(2010年4月入社:愛媛本社勤務)

愛媛県出身
座右の銘 根性
特技 スポーツ

Question田窪株式会社を選んだ理由は?
Answer会社案内にあるチームワーク、団結力という言葉に惹かれました。
Question実際に入社してみてどうでしたか?
Answer現在、出荷などの仕事を担当しています。
忙しく業務が追い付かない場合、先輩方が手伝ってくれます。その時、強いチームワークと団結力を感じます。
 

日野友花子(2011年4月入社:愛媛本社勤務)

日野友花子
愛媛県出身
座右の銘
一期一会
一歩一歩成長する
水泳、バスケットボール
Question田窪株式会社を選んだ理由は?
Answer愛媛県で創業した企業であることと、説明会で感じたアットホームな雰囲気に惹かれました。
Question学生と社会人の違いは何だと思いますか?
Answer責任感です。
学生と違い、与えられた仕事は最後まで責任を持って行わなければなりません。どんな小さなミスでもお客様や会社全体に迷惑がかかるため、細心の注意を払って仕事を行っています。
Question就職活動を行う学生さんに一言
Answer人のペースに惑わせれることなく、自分のペースで最後まで悔いの残らない就職活動を行ってください。
 

私の海外研修

田窪株式会社では海外で働きたいという若くて有能な人材を求めています。
2014度は当社でも初めての試みである新入社員の海外研修を実施しました。
彼らは帰国後も将来の海外赴任を目指し日々精進しております。

森下 友紀(2014年4月入社:東京営業所勤務)

森下 友紀
研修期間
2013年5月~2013年8月
滞在地
中山営業所(中国)
座右の銘
一期一会
特技
中国語
Question中山事務所(中国)の役割は何ですか?
Answer中山近郊にある日系の大手アパレル工場に対し、中国ローカルの糸や附属品を滞りなく迅速に出荷することが大きな仕事です。
Question中山事務所(中国)で行った実務を教えてください。
Answer一度に何百、何千本もの注文を受け、そのために必要な輸出書類の作成です。金額は数百、数千万円ににも上りました。
Question海外研修で苦労したことは何ですか?
Answer一度の発注数も多く、また別注色の注文も多く、希望納期に間に合わないことや決まっていた納期が突然変更になることも多かったことです。お客さんの希望に添えるよう何度も打ち合わせを繰り返し行い、メーカー交渉を行ったり、ダメなときは直接工場長に電話して一日でも早く納期に間に合わせるよう交渉を行ったりもしました。日本では当たり前に行える細かな対応が中国ではなかなか思うように運ばないことも多々あり、海外で出荷することのリスクの大きさを感じました。
Question海外研修の感想は?
Answer日本の常識、商習慣が通用しない中、日本式のサービスを提供することはとても難しいです。しかしながら田窪のローカルスタッフの方々と一緒に仕事をすることで、一生懸命にお客様の要望に応えるよう努力する姿勢が海を渡って受け継がれていることの素晴らしさを感じました。お互いの文化習慣を超えた信頼関係を築くことが必要だと感じました。今回の中山研修で、普段の生活では決して触れることのできない中国でのビジネスに触れ、沢山の事を感じることが出来ました。これは本当に感謝すべきことだと思っています。今回の経験を今後の仕事に必ず役立てたいと思います。

上島 誉也(2013年4月入社:広島営業所勤務)

上島 誉也
研修期間
2013年7月~2013年8月
滞在地
ハノイ営業所(ベトナム)
座右の銘
自分らしく
特技
ベンガル語
Questionベトナムでのビジネスの状況を教えてください。
Answer繊維業界もチャイナ+ワンと言われるように、外へ外へアセアン地域に進出している様子を実際に感じます。ベトナムに進出している日系企業はどこも大きい工場ばかりで、現地で訪問したお客様はベトナムのみならず中国、カンボジア、ラオス、タイ、インドネシア、ミャンマーへ既に工場を構えていたり、進出を考えている企業がほとんどです。
Questionハノイ営業所(ベトナム)で行った実務を教えてください。
Answer海外研修に出る前に、日本にて輸出書類の作成方法を学びました。現地では紙の上でのことが順を追って実際に物が流れていく様を拝見し非常に勉強になりました。
Question海外研修で苦労したことはなんですか?
Answer糸に関してはさほど大きなトラブルに繋がるような問題は起こりませんでした。一方、附属については現地調達したものには大きな問題があるように感じました。サンプルと同様に加工しても質感が全く違ったりします。原因は原材料の違いであったり、加工をする際の工程が日本と違っていたりすることです。日本とは違う現場で、自分自身の目で見極められるよう目を養わなければならないと感じました。
Question海外研修の感想は?
Answer研修中出会った企業の方々は、常によりグローバルにビジネス展開を意識する会話をしていました。特に東南アジアの中で、どのように周囲が動いていくか日々議論されています。私自身、この業界でどのようにして世界と戦っていくか意識しながら生活していく必要性を感じました。そのために一人で受け答えできるよう知識を身に付けることは勿論のこと、自分を売り込んでお客様との信頼を築き上げていくような営業力を培うことが大事だと感じました。

先輩社員の一日

大阪本社勤務、入社5年目を迎える先輩社員久保田君の一日を紹介します。

久保田 秀和

関東国公立大学卒業
大阪本社勤務

特技 野球、ラグビー、自転車
座右の銘 初心忘れるべからず
8:30 メールをチェックし一日の行動スケジュールの確認。
11:00 お客様からの問合せに対してメーカーと打ち合わせ。
納品する商品の引き取りと共に新しい商品、情報の調査。
お客様を訪問し打ち合わせ。
12:00 昼食。
午前中にきているメールをチェックし回答。
13:00 お客様へ営業訪問。
発注いただいた商品の納品。
15:00 いただいた問合せや依頼について打合せ。
新しい案件に向けて新規商品や要望に合った附属を提案。
16:00 出荷の準備・確認。
当日注文を受けて即日出荷出来るもの、
急いで出荷を希望されたものなどお客様の希望納期に
合わせて商品を出荷していく。
17:00 その日受けた問合せの確認と整理。
一日のメール確認と返信。
翌日の準備をしてスケジュール確認。

採用に関するお問い合わせ

採用につきましてご不明な点などございましたら、下記までご連絡ください。
また、随時中途採用も行なっております。中途採用に関するお問い合わせもこちらまでどうぞ。

愛媛本社(大野) TEL:0898-32-5050 / FAX:0898-31-9370 imabari@takubo-grp.co.jp
大阪本社(久保田) TEL:06-4793-0670 / FAX:06-4793-0671 osaka@takubo-grp.co.jp
東京営業所(菊池) TEL:03-5825-4683 / FAX:03-5547-2457 tokyo@takubo-grp.co.jp
 
 
 

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